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NEWS?EVENT リエゾンセンターに関するお知らせ
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2026.06.16【理工学部】前田はるか教授ならびに茨城大学の北野健太讲师らの研究グループが、共振器フリーで光の伝搬モードを制御可能な新手法の开発に成功
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2026.06.02【理工学研究科】大野礼雄さんが「日本化学会 第 106 春季年会(2026) 」で「学生講演賞」を受賞
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2026.06.02【理工学研究科】第42回「日本希土类讨论会」で大野礼雄さん、广岛珠羽さんが「学生讲演赏」を受赏
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2026.05.29【理工学研究科】山下幹裕さんが「第73回応用物理学会春季学術講演会」で「Poster Award」を受賞
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2026.05.01【理工学研究科】重本竜声さんが「HRI2026」で「Best Late Breaking Report Runner-Up」を受賞
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2026.05.01【理工学研究科】光?電気?熱を制御できる機能性希土類薄膜の水素化/脱水素化反応機構を解明 ~無機材料研究室と物理化学研究室の共同研究により成功~
リエゾンセンターのビジョンとミッション
青山学院大学は2017年リエゾンプロジェクトを相模原キャンパスに立ち上げ、2019年にはリエゾンセンターとして再出発いたしました。
社会的要请にこたえるべく、地域?公司のニーズ及び学术?技术の动向を踏まえ、
地域?企業との受託研究?共同研究を促進するために、本学の组织的な研究支援体制を強化します。
本学の特色である“分野の垣根を越えた学际的な研究成果”を社会还元するために、実践研究?开発を推进します。
产官学连携をお考えの皆様へ 本学の技术シーズをご覧いただき、鲍搁础にご相谈ください。
青山学院大学の职务発明规定について
「受託研究契约书および共同研究契约书のひな型の改订について」
平素より本学の受託研究及び共同研究の推进に、格别のご高配を赐り厚くお礼申し上げます。
本学では、この度、知的财产権の适正な取扱い、管理及び活用を実现することにより、弊学の更なる教育?学术研究の振兴及び社会贡献に资することを目的として、2026年度から発明の取扱いを変更いたしました。
これに伴い、公司?外部机関の皆様と缔结する受託研究契约书および共同研究契约书について、知的财产に関する条项の见直しを行い、改订することといたします。
今后、新たに缔结する契约については、原则として改订后の契约书ひな型を使用します。
何卒ご理解とご协力を赐りたく、ここにお愿い申し上げます。
青山学院大学
学长 稲积 宏诚
特许権に関する契约等につきましては、相模原キャンパスリエゾンセンターにてご相谈を承ります。
【お问い合わせ先】
罢贰尝:042-759-6056
メールアドレス:补驳耻-濒颈补颈蝉辞苍@补辞测补尘补驳补办耻颈苍.箩辫
※@を半角に変更してご送信ください。
<共同研究>:学外の组织から研究者、研究に要する経費等を受け入れて本学と共同研究组织が特定の課題について分担して行う研究
<受託研究>:学外の组织から研究、試験、調査?分析等の委託を受けて本学が実施する研究のうち、研究に要する経費を委託者にご負担いただく研究
<指定寄付>:学术研究や教育の充実などを目的に公司?法人や个人篤志家などから受け入れるご寄付
<寄附讲座>:企業?法人や行政機関からのご寄付等によって教育?研究振興のために開設される口座
研究シーズ検索
本学の技术シーズ、研究活动内容を他大学研究者?官公庁?公司等に幅広く周知し、マッチングのきっかけを提供しています。
お问い合わせ?ご相談窓口(URAが承ります)
相模原キャンパス(理工学部?社会情报学部?地球社会共生学部?コミュニティ人间科学部)
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リエゾンセンター
鲍搁础 马场?国井
〒252-5258
神奈川県相模原市中央区渊野辺5-10-1 -
电话
042-759-6056
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メールアドレス
补驳耻-濒颈补颈蝉辞苍@补辞测补尘补驳补办耻颈苍.箩辫
※@を半角に変更してご送信ください。
青山キャンパス(文学部?経済学部?経営学部?法学部?総合文化政策学部?教育人间科学部?国际政治経済学部)
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リエゾンセンター
鲍搁础 加藤?藤田
〒150-8366
东京都渋谷区渋谷4-4-25 -
电话番号
03-3400-1204
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メールアドレス
补测肠-耻谤补@补辞测补尘补驳补办耻颈苍.箩辫
※@を半角に変更してご送信ください。
SUPPORT 学内支援体制
学内研究支援案内
青山学院大学では、青山キャンパスでは研究推进部研究推进课が、相模原キャンパスでは相模原事务部研究推进课が科研费をはじめとした研究费に係る支援をおこなっています。
学内の研究者は下记のウェブサイトにて各支援制度をご确认いただけます。
URA(University Research Administrator)による支援について
鲍搁础は教职员と一体となり、以下の支援を行っていきます。
?竞争的研究费等获得支援?
外部资金获得により研究の高度化、早期目标达成を目指します。
?シーズ用途开発?
研究室が有する技术シーズの用途开発を模索し公司へ提案します。
?公司ニーズとのマッチング?
公司研究者と研究室の出会いの场をプロデュースします。
?研究プロジェクトの実施支援?
プロジェクトの运営支援、研究成果の整理、知的财产の取得支援を行います。
?地域ネットワーク活动推进?
神奈川県、渋谷区、相模原市等々との连携窓口として连携推进を行います。
?研究成果の広报?
大学ウェブサイトニュースをはじめ、プレスリリース等により広く研究成果を発信します。