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2026.05.01

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【陸上競技部】2026日本学生陆上竞技个人选手権大会 大会結果 ~同郷出身の3人がメダル獲得の活躍~

杉本心结选手(左)

2026年4月24日(金)?26日(日)、「2026日本学生陆上竞技个人选手権大会」が、レモンガススタジアム平塚(神奈川県平塚市)で开催されました。本学陆上竞技部からも多くの选手が出场しました。

「女子100m」では、ともに船橋市立船橋高等学校出身の杉本心結選手(教育人间科学部 教育学科2年)と佐藤葵唯選手(教育人间科学部 教育学科4年)が激戦のラウンドを勝ち抜き、杉本選手が第3位、佐藤選手が第4位に入賞しました。さらに、「女子200m」でも佐藤選手が決勝に進出し第2位に入賞、そして井上瑞葵選手(コミュニティ人间科学部3年)が自己タイ記録の力走で第5位に入賞しました。佐藤選手は「最上級生となり、チームメイトを引っ張っていく自覚が芽生えた。言葉で示すことがあまり得意ではないため、頼れる存在であることを結果で証明したかった」と、新たなエースとして力強く語りました。

「女子三段跳」では、杉本選手、佐藤選手と同校出身で、チームの主将を務める佐々木千翔選手(経営学部 経営学科4年)が、土壇場で追い風参考ながら自己最高記録を上回るビッグジャンプを決め、第2位に入賞しました。「全部員に見守られる中、中途半端な跳躍はできないと思った。そうやって自分を追い込んだ中、最終跳躍で記録を伸ばせたことは自信につながった」と安堵の表情を見せつつも、「個人としても、主将としても、もっと上を目指して取り組んでいかなければならない」と、厳しい言葉で締めくくりました。

また、「女子100mハードル」では、井上凪紗選手(コミュニティ人间科学部1年)が第2位、加藤美都選手(社会情报学部1年)が第7位に入賞するなど、注目が集まるルーキーコンビが早くも頭角をあらわしました。

このほかにも多くの选手が出场し、全国各地から集まった强敌と热戦を繰り広げました。チームとしても4人の选手がメダルを获得するなど、幸先の良い新シーズンの开幕となりました。今后のさらなる活跃にも期待が高まります。

杉本心结选手(左)

入赏者

■100尘

第3位 杉本心結選手(教育人间科学部 教育学科2年)
第4位 佐藤葵唯選手(教育人间科学部 教育学科4年)

■200尘

第2位 佐藤葵唯选手
第5位 井上瑞葵選手(コミュニティ人间科学部3年)

■100尘ハードル

第2位 井上凪紗選手(コミュニティ人间科学部1年)
第7位 加藤美都選手(社会情报学部1年)

■叁段跳

第2位 佐々木千翔選手(経営学部 経営学科4年)

関连情报