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2024.05.02
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【颁丑补迟迟别谤蝉チアダンス爱好会】【フラサークル鲍濒耻飞别丑颈爱好会】「ホノルル フェスティバル」のステージパフォーマンスに参加
2024年3月8日(金)から3月10日(日)の3日间にわたって、「ホノルルフェスティバル」がハワイで开催され、本学の颁丑补迟迟别谤蝉チアダンス爱好会、フラサークル鲍濒耻飞别丑颈爱好会がステージパフォーマンスに参加しました。
ホノルルフェスティバルは、「Pacific Harmony~愛と信頼~」をテーマに、 「異民族の文化交流によって平和的な生き方を模索すること」を目的として開催されており、民族や世代をこえた交流の輪を広げる場です。
开催当初は、日本各地のお祭りをはじめ文化?芸能并びに武道?スポーツ、手芸などのさまざまな交流を通じて日本とハワイの交流を更に深めるために开催されていましたが、今ではオーストラリア、カナダ、イタリア、韩国などの环太平洋の国々との文化交流促进事业としてハワイにおける最大の文化交流イベントにまで発展しました。
颁丑补迟迟别谤蝉チアダンス爱好会
2008年に社会情报学部の学生が立ち上げ、2024年で16年目を迎えるチアダンスサークル。初心者から経験者まで幅広いメンバーが所属し、週2日で楽しく活動しています。「観客の方々に笑顔と元気を届ける」をモットーとし、学園祭や自主公演、学外イベントに出演しています。
颁丑补迟迟别谤蝉チアダンス爱好会は、2日目のステージパフォーマンスに参加しました。2年生12人が出演し、ハワイ最大の総合ショッピングセンターであるアラモアナセンター内のステージで、10分間で計7曲を踊りました。現地の方々からの大きな歓声や温かい拍手を受けながら、かっこいい洋楽からハワイらしいほのぼのとした曲まで、観客の皆さんも一緒に楽しんでいただけるようなチアダンスを披露しました。
学生からのコメント
放生 悠愛さん(颁丑补迟迟别谤蝉チアダンス爱好会代表、文学部 英米文学科3年)
今年も昨年に引き続き、ホノルルフェスティバルに参加することができ、大変嬉しく思います。2年生全体の2/3以上のメンバーと共に、美しい異国の地でチアダンスを踊ることができたことは、本当に貴重な体験でした。1曲1曲、踊り終わるごとに大きな声援と拍手が湧き起こり、私たち自身も現地の方々から笑顔と元気をいただきました。国境や言语の壁を越えて異文化と触れ合い、繋がりを感じたことは、一生忘れることのない素晴らしい思い出です。日々の活動を支えてくださる全ての方々に感謝し、今後も私たちのパフォーマンスを見てくださる方々に、笑顔と元気を届けられるよう精進していきたいと思います。
フラサークル鲍濒耻飞别丑颈爱好会
鲍濒耻飞别丑颈は、2017年に创设された青山学院大学唯一のフラサークルです。サークル名の「鲍濒耻飞别丑颈」は、ハワイ语で「新芽が青々と緑豊かに育つ」という意味。サークル创设时、ほとんどのメンバーがフラ初心者だったことから、皆で美しいフラダンサーに成长できるようにと愿いを込めて名付けられました。
そんな新芽であるメンバーたちが、素敌なフラダンサーになれるよう日々练习を重ねて、创设3年目の2019年には、全国の大学生フラダンサーが集う「カレッジフラコンペティション」において、大学生団体部门で优胜を果たしました。そして、その翌年も、同大会同部门で3连覇を成し遂げ、これまで通算4回优胜に辉きました。
フラサークル鲍濒耻飞别丑颈爱好会は、ホノルルフェスティバルのアラモアナショッピングセンターのセンターステージにてフラを披露しました。現役6名で出演し、ハワイの雰囲気を感じながら観客の皆さんに踊りを届けました。
学生からのコメント
豊田 瑠菜さん(フラサークル鲍濒耻飞别丑颈爱好会代表、教育人间科学部 教育学科3年)
フラの本场であるハワイで、私たちの踊りを披露することが出来てとても光栄に思います。ハワイの暖かい风の中で踊るフラは感慨深く、いつも以上に踊りに気持ちが入りました!
フラだけでなくハワイの歴史や文化について学んでいる私たちにとって、现地に行きたくさんの方と関わり、ハワイの文化に直接触れることはとても贵重な体験でした。