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2024.03.27
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【鲍濒耻飞别丑颈】フラサークル鲍濒耻飞别丑颈爱好会が「第11回全国学生フラ?フェスティバル」のステージパフォーマンスに参加
2024年2月27日(日)?28日(水)に、スパリゾートハワイアンズ(福岛県いわき市)で「第11回全国学生フラ?フェスティバル」が开催され、本学のフラサークル鲍濒耻飞别丑颈爱好会がステージパフォーマンスに参加しました。
全国学生フラ?フェスティバルは、「ハワイの伝统文化であるフラを研钻し、踊ることを楽しむ。そして、笑颜とエネルギーに満ち溢れた踊りで、多くの方々に喜びと希望を届ける。また、同じフラを爱する者同士で交流し、深い友情を育んで学生间の轮を広げる。」という目的を掲げ、今年で11回目の开催を迎えました。
今年の学生交流会では、他大学のチームとテーブルを囲み、夕食を食べながらフラを鑑赏するというスタイルで、他大学のサークルの様子や趣味のお话で、それぞれのテーブルがお话に花を咲かせていました。
「全国学生フラ?フェスティバル」でのパフォーマンス
1日目の交流会では、他大学の方との食事で交流しながら、Uluwehi6期生は「Naue Ana Lā ?O Hōpoe ?」を、7期生は「My Little Grass Shack in Kealakekua」の2曲を披露しました。
2日目の発表会では、1曲目に6期生が「Ka Nohona Pili Kai」を、2曲目に6?7期生合同で「Lei Nani」を披露しました。
学生からのコメント
豊田 瑠菜さん(フラサークルUluwehi愛好会代表、教育人间科学部 教育学科2年)
全国学生フラ?フェスティバルに参加させていただき、とても楽しい思い出になりました。日本のフラ発祥の地である福岛県でフラを披露し、多くの方に见ていただけたことや、スパリゾートハワイアンズの梦の舞台で踊れたことを光栄に思います!
そして、新型コロナウイルスが落ち着き、他大学の方々と交流を交わせたことが1番思い出に残っています。フラを通してたくさんの方と関わることができ、フラの素晴らしさを改めて実感することが出来るイベントでした。
▼フラサークル鲍濒耻飞别丑颈爱好会
鲍濒耻飞别丑颈は、2017年に创设された青山学院大学唯一のフラサークルです。サークル名の「鲍濒耻飞别丑颈」は、ハワイ语で「新芽が青々と緑豊かに育つ」という意味。サークル创设时、ほとんどのメンバーがフラ初心者だったことから、皆で美しいフラダンサーに成长できるようにと愿いを込めて名付けられました。
そんな新芽であるメンバーたちが、素敌なフラダンサーになれるよう日々练习を重ねて、创设3年目の2019年には、全国の大学生フラダンサーが集う「カレッジフラコンペティション」において、大学生団体部门で优胜を果たしました。そして、その翌年も、同大会同部门で3连覇を成し遂げ、これまで通算4回优胜に辉きました。