天美影视

TOP

NEWS

POSTED

2009.11.06

DIVISION

组织名:在学生の皆様へ

TITLE

陆上竞技部が全日本大学駅伝に初出场。伊势路を15位の成绩で駆け抜けました。

2009年11月1日(日)、热田神宫から伊势神宫までの106.8办尘を8区间でつなぐ「第41回全日本大学駅伝」が开催されました。全26チーム(オープン参加の东海学连を含む)が参加した同駅伝において、本学は唯一の初出场校。新春の箱根駅伝33年ぶりの出场に続き、陆上竞技部は新しい歴史を伊势路に刻みました。
当日は、第1中継点の手前で既に気温20度を超える、この季节にしては厳しいコンディション。その影响か全体的に顺位変动が激しく、駅伝の面白さ、そして厳しさをあらためて実感させられるレースとなりました。第5中継点で早くも7校が繰り上げスタートになるという过酷なレース展开でしたが、本学は8区间しっかりとフレッシュグリーンのタスキを繋ぎ、総合15位の成绩でゴールしました。
なお、最终区间で逆転した日本大学が4年ぶり3度目の优胜を饰りました。

「调子の良い选手を最初から并べて、前半から胜负をかけます!」と、レース前に原晋监督が话していたように、荒井辅君、米泽类君の両エースを1区、2区に配置。3区の市冈敬介君まで頼れる4年生を并べる布阵で、初の全日本大学駅伝に临みました。
しかし、厳しい気候条件のなかでの乱ペースに惑わされたのか1区荒井君が16位と出遅れ。2区で区间9位の走りを见せた米泽君と3区の市冈君が、それぞれ顺位を1つずつ上げましたが、原监督が「何とか上位に位置付けたい」と考えていた4区终了时点は15位での通过となりました。
その后も7区の横山拓也君(1年)が初の大舞台ながら区间10位の力走を见せるなど、选手たちは健闘したものの、顺位を押し上げることはできず、结局は総合15位の成绩でゴール。タイムは5时间36分22秒でした。
上位入赏はならなかったものの、箱根駅伝の予选会から约2週间しかなく、选手个々の调整も难しかったなかで、无事にタスキを106.8办尘の全区间繫ぎ切った陆上竞技部。今回初めて大舞台で走った选手も多く、彼らにとっては本当に大きな経験となりました。この全日本駅伝での経験を生かし、来春の箱根駅伝では、前回大会以上の感动を见ている人々に与えてくれるはずです。引き続き、陆上竞技部への大きなご声援をよろしくお愿いします。

■第41回全日本大学駅伝

《総合成绩》
第1位 日本大学 5时间21分04秒
第2位 东洋大学 5时间24分40秒
第3位 明治大学 5时间24分54秒
第15位 青山学院大学 5时间36分22秒

《个人成绩(青山学院大学)》
1区(14.6办尘) 荒井 辅(4年) 46分10秒(区间16位)
2区(13.2办尘) 米泽 类(4年) 39分55秒(区间9位)
3区(9.5办尘) 市冈敬介(4年) 29分23秒(区间14位)
4区(14.0办尘) 小岭篤志(1年) 44分21秒(区间15位)
5区(11.6办尘) 小川恭正(3年) 37分09秒(区间18位)
6区(12.3办尘) 川村骏吾(2年) 38分26秒(区间12位)
7区(11.9办尘) 横山拓也(1年) 37分06秒(区间10位)
8区(19.7办尘) 小林骏祐(3年) 1时间03分52秒(区间14位)