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论文审査基準
【修士学位申請论文审査基準】
(修士学位申请论文)
⑴ 文献研究を十分に吟味しているか。
⑵ その问题を取り上げることの独自性が説得的に示されているか。
⑶ 问题设定に対して研究方法は妥当か。
⑷ 分析方法は适切か。
⑸ 结果に対する考察は适切か。
⑹ 研究の限界(残された问题)、今后の発展や可能性を把握しているか。
(特定の课题についての研究の成果)
⑴ 先行研究を吟味しているか。
⑵ その问题を取り上げる意义が説得的に示されているか。
⑶ 问题设定に対して研究方法は妥当か。
⑷ 结果に対する考察は适切か。
⑸ 研究の限界を把握しているか。
【博士学位申請论文审査基準】
専攻内审査会审査基準
1.研究の意义
?文献研究を十分に吟味しているか。
?その问题を取り上げることの独自性が説得的に示されているか。
?知见の有用性、学会?社会への贡献が期待できるか。
2.研究方法
?问题设定に対して研究方法は妥当か。
?研究の量は十分か。
?分析方法は适切か。
?结果に対する考察は适切か。
3.论文全体
?研究の配列、全体の构成に论理の一贯性があるか。
?これまでの研究に独自の新たな知见を提示しているか。
?研究の限界(残された问题)、今后の発展や可能性を把握しているか。
さらに研究科の基準として、上记の専攻内での审査基準に加えて、研究者として自立して研究活动を行うとともに、高度な専门职に必要な研究能力と资质、及びその基础となる豊かな学职を有していることが求められる。
※ 博士学位申請論文提出の要件ならびに専攻内審査の詳細については、『大学院要覧』p.164~165を参照のこと。